冬もピークですが、たまにはナズマドに入れるベタナギがやってきます

1月も終わりますね。

なんと一ヶ月の早いこと・・・

このままではあっという間にゴールデンウィークですね。

先日まで東海汽船が三日続けて欠航するような荒れっぷりでしたけど、その後には穏やかな海がやってきます。

今月もなんだかんだナズマドに4回くらいは入れたのではないでしょうか。

流石に2月になるともう少し確率は下がってくるでしょうが、年々の温暖化で穏やかな日が増えるかもしれませんね。

毎年同じような「例年らしさ」がなくなって久しいですが、これから益々「例年」から外れた気象サイクルになるんだろうなぁ・・・

ネジレカラマツの上で上手に擬態しているムチカラマツエビ
擬態が上手なムチカラマツエビ
触角のグラデーションが綺麗なキカモヨウウミウシ
触角のブラシもいいですが、色のグラデーションが特に好き(ネギみたい)
青と黄色の色分けが綺麗なスミレヤッコ
カラーリングが綺麗なスミレヤッコ
ミゾレウミウシのゴージャスな冠のような二次鰓
鰓が冠みたいでゴージャスなミゾレウミウシ

ウミウシの触覚の質感にモエモエしてしまいます

ウミウシの色や形は多種多様です。

最近の図鑑をみると、名前なんてとても覚えきれないほど種類分けされていますし、沢山の写真があるので見ているだけでも楽しいです。

そんなウミウシたちのどこが好きって言われると、色々あって悩むけど僕は触覚かなぁ^^

ミカドウミウシのように大きなウミウシだと、水中で肉眼で見ていてもそのパーツはよく観察できます。

ぷよぷよした感じでさらにシマシマの模様まで入って、柔らかそうな質感がモエモエです。

ウネリが強い時に、このぷよぷよの触覚が煽られてブルブルしているのもいいですね^^

厳しい環境に力強く耐えている姿が伝わってきていいですね。

ぷよぷよした触覚がステキなミカドウミウシ
ぷよぷよした触覚がステキなミカドウミウシ

似てるんだけどよく見ると違うよなぁっていう生き物

海の生き物は多種多様な色や形をしていて、陸上で見る生き物とは何もかもが違います。

普段見慣れていないものだから、出会ってもぱっと見では違いのわからない生き物たちが色々います。

このツキチョウチョウウオもその一例です。

本家のチョウチョウウオに似てるんです。

ナズマドでは2種類(チョウチョウウオとツキチョウチョウウオ)が一緒に泳いでいることもあるので、そんな時は見比べる観察のチャンスですし、一緒にいればなんだか違うなぁっていうのをすぐに見てとれると思います。

一緒にいてもそれぞれの違いに気づかず全部チョウチョウウオだと思う人もいるかもしれません。

ぱっと見似てますから^^;

しかもツキチョウチョウウオはチョウチョウウオの分家ですから似ていないはずがありません。

今度2種類が並んでいたら違いを見つけてみてください。

答え:ツキチョウチョウウオの方が目つきが鋭い

目つきがわかるまで近くに寄らせてもらってくださいね。

逃げられて遠くからしか観察できなければ目つきの違いは見えないかもしれませんから^^

本当の答え:尻尾の柄で違いがわかります

仲良く並んで泳ぐツキチョウチョウウオ
目つきが鋭いツキチョウチョウウオ

マスクの改造が思った以上の満足な仕上がりになりました

先日届いて早速使ってみた鼓膜が濡れないカバーと一体型のマスク。

結果はしっかりとカバーの中に水が入ってきてズブズブです。

全く耳カバーの存在がないに等しい結果に終わりました。

どうやら耳当ての押さえつけが足りないことで隙間ができて水が入ってきているようです。

みんな耳の周りの形も違うのに商品のサイズは一つしかないので、合う人と合わない人が出てくるんでしょうね。

それでも耳カバーの中に半分くらいは水が入ってきていて、残り半分にはちゃんと空間が残っている感じはしました。(水中で頭を振ると耳のそばでチャプチャプと水が動く空間があるのを感じます)

あとは耳の周りのシールのやり方さえうまくいけば、念願の鼓膜が濡れないダイビングができるかもしれません。

同じものを使っているガイド仲間にビーニーをかぶって、耳カバーを両側から押さえつけると水が入ってこないとアドバイスをもらい試してみました。

そのアドバイス通りにビーニーをかぶりあご紐をキツめにしていざダイブ!

潜降してスグのタイミングやしばらくして沖の水深25mあたりに行った時に頭を振って確認しましたが、耳カバーの中のチャプチャプ音は聞こえてきません。

ということは結果は二つに一つですね。

完全に水で満たされてしまっているか、全く水が入ってきていないか・・・

感触としては、水が入っていなくて、しっかりと空間があるように感じるのですが・・・

いつも耳抜きする時の鼓膜のところまで海水が来ているようなヒヤッと感はないよなぁ。

耳ばかり気にするダイビングを40分ほどして水から上がり耳カバーを外してみると、なんだか外耳道は濡れていないみたいです。(グローブもフードも髪の毛もみんなびちょびちょなのでぱっと見は耳は濡れていますが、耳の中は乾いている感じがしました)

この耳カバーは使う価値ありだ!ということで、それならば自分のマスクに取り付けたい。

当初のマスクでも問題ないのですが、やはり普段の使い慣れているマスクとは視界が違うので慣れません。

恐るおそる自分のマスクにドリルで穴を開けたりしましたが、ひょんな思いつきから工具箱の中にあったハトメ用の金具が尖っているので穴をあけるのに使えるのではないかと思いたちやってみたら大成功!

ドリルでは穴あけが難しいシリコン素材に綺麗に丸い穴が開けられました。

しかも都合よくチューブの径とピッタリ同じなんですから感動です!

思った以上の満足な仕上がりだと思います。

またテストダイブが楽しみです。

それが上手く行ったら、次はこのマスクに合ったオリジナルフードを作りたいな^^

フードの耳の部分をカットしてミミカバーが入るように改造した
耳カバーの部分のフードをカットしたけど、外から見てもわからないね
マスクを改造しています
色々な工具を出してきましたが、ハトメの金具が最優秀選手でした
マスクのスカートに取り付けられているチューブを外しています
元々のマスクから部品を外します
本来のマスクから部品を外して自分のマスクに付け替えます
元々のマスクから僕のマスクにチューブを付け替えます
マスクのスカートにハトメの金具で穴を開ける
ハトメ用の金具のおかげでチューブにピッタリの太さのキレイな穴が開けられました
マスクのスカート上部にハトメ用の金具で穴を開けてチューブを入れる
ハトメ用の金具で開けた穴とチューブの径がピッタリすぎて感動しました
マスクのスカート上部に穴を開けてチューブをつけた
プラスチックのナットを絞めて水が漏れないようにします
マスクのスカート上部に穴を開けてチューブをつけた
しっかり触角(チューブ)がつきました あとは耳カバーと接続です
鼓膜が濡れないように耳カバーがついたダイビング用のマスク
満足のいく位上がりで自分のマスクがバージョンアップ!
窓越しにこちらを見ている三毛猫
作業を見守っていたミュー

オドリカラマツの中のエビの安否確認が出来ました

ナズマドが潜れるのでGo!

黄色が鮮やかなオドリカラマツが大好きです。

ライトを当てると更に鮮やかに発色するのがとても綺麗です。

入り組んだ枝のジャングルの中をよーく観察してムチカラマツエビを探します。

元気にしているかどうか安否確認が確認できました。

見つけた時の快感もあり、脳トレをやっている気分で楽しいです。

<気温:15℃ 水温:20.4℃ 透明度:25m>

黄色が鮮やかなオドリカラマツに住んでいるムチカラマツエビ
微妙に色が違うので見つけることができました

耳が濡れないようにカバーがついたマスクのテストをしてきました

先日届いた耳カバーのついたマスクのテストをしに八重根にいきました。

初めての道具を使うのは新鮮な気持ちでワクワクしますね^^

結論から言うと耳に水が入ってきているのか入っていないのか・・・水中で自分を観察していましたがよくわかりませんでした。

カバーがちゃんと機能しているかをしっかりと実感できたらよかったのですが、なかなか難しかったですね。

今は耳の調子も良いので、このカバーによって鼓膜にかかる負担が軽くなったか否かの実感が今ひとつ感じられない・・・

でも海から上がってカバーの内側を見ると、水がびちゃびちゃ普通に入ってきていたようには見えませんでした。

しかしこれでは判断がつけられないので、次回は外耳道に綿球を詰めて潜ることにします。

それが濡れていたら水が入ってきているということが簡単にわかりますね。

理想は自分の耳の形にあったシリコンカバーを作るとこかな。

できたらいいなぁ。

<気温:17℃ 水温:20℃ 透明度:30m>

ヒレが糸のように長くて綺麗なイトヒキアジのペア
だんだん縞模様が入ってきました
海藻に隠れるクマドリカエルアンコウ
ほとんど動いていませんでした
こちらを見ているシボリキンチャクフグ
こっちを見ていますね

シボリイロウミウシの滲んだ色合いがたまりません

ウミウシの形や色柄の種類は多岐に富んでいて、図鑑をめくっているだけでも楽しくなります。

模様の中でもビビットな色も刺激的でかっこいいのですが、原色バリバリではないウミウシもこれまた魅力的だと感じます。

シボリイロウミウシはその代表って感じ。

どんなに小さなシボリイロでも背中の模様はぼやけたグラデーションで、その滲み加減に奥行きを感じます。

そのぼんやりした色の境界線を見ていると引き込まれそうになるほど。

ウミウシ自身は自分の背中の色を自分で見たことはないでしょうから、一緒になって「そうでしょー、わかってもらえるのウレピー」だなんてことは言わない。

でも生き物の種類は違いますけど、ちゃんと模様や色の素晴らしさを気にして見ていますからね。

滲んだ青色と白色が見事なシボリイロウミウシ
あぁ〜青と白の滲み加減が個性的で絶妙です

今まで以上に耳を労わるダイビングを心がけようと思います

みなさんはどれくらいの水深の変化で耳抜きしていますか?

耳抜きなんてしたことないですって?!

それはとっても羨ましい(>_<)

長いこと自分の弱い耳と付き合ってきたので、他の人なら問題のないことでも僕の耳にはダメージがあることも十分わかってきました。

今の僕は30センチくらいの水深の変化で耳抜きをしています。

回数は多いのですが、その分鼓膜にかかる負担を減らして守っています。

一般的な人の鼓膜より薄いので、これまでにも毎年のようにピンホールを繰り返してきましたが、その度に耳抜きのやり方を工夫して進化させてきました。

今年はさらに鼓膜への負担を減らすために「濡らさない」ということを試してみようと思います。

完璧に濡れないわけではないと思いますが、それでもかなり期待が持てそうです。

このマスクと耳カバーはかなり昔からあったのですが、今まで使うことを選択してきませんでした。

食わず嫌いも良くないのでこの機会に試してみようと思います。

これで鼓膜が長持ちしてくれたら万々歳なのですが・・・

あと、自分のマスクに作り替える改造が必要になるのでうまく改造しないとだにゃ。

鼓膜が濡れないダイビングマスク
マスク以外のパーツを自分のマスクに移植することになります
ノートパソコンのキーボードの上に座る三毛猫
毎日やられてます

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今年の1月はいつもより暖かいですが、天気のメリハリがしっかりしていますね

平日は穏やかな日が多くて週末荒れるパターンが定番みたいに感じられるほどまた明日から大荒れみたい。

しかも穏やかと荒れてるの間があまりなくてどちらも極端でメリハリがしっかりしている。

平日が5日間に対して週末は2日間しかないのになんで狭い方で荒れるのよ(>_<)

確率高過ぎだろ!

このパターンが早くずれてもらいたいものです。

海藻に隠れているクマドリカエルアンコウ
小さいので見つけられない時があります

コケムシはウミウシのご飯にもなっているので見つけてみてね

「動かないけど動物」が好き!

視界の中にある漠然とした水底の景色ですが、細かくみてみると色々な生き物が隣り合って生活しています。

そんな生き物たちを愛でるのが好きです。

この生き物はサメハダコケムシという歴とした生き物で、カラフルなものが多い八丈島の水底の生き物たちの中で白っぽい部類になります。

肉眼で観察できる範囲ではこのコケムシの種類は立体的でもないので、生き物として認識してもらうにはちょっと地味な形状で目立ちません。

研究の過程で分類が色々変わり落ち着かない種類のようですが、その辺は学者先生にお任せするとして、レジャーダイバーとしては、コケムシはサンゴと同じ群体で、拡大しないと見た目からはわからない面白い形を楽しみたいところです。

一つの個虫が見えてくると、ゾワワァ〜

ウミウシのご飯になってもいるので、ウミウシの観察の時にはぜひウミウシの周囲でこんなコケムシたちがいないか見つけてみてね。

いつでも水底の生き物に愛を!

白い色が綺麗なサメハダコケムシ
近くによって見ないと生き物だと気づきません
白い色が綺麗なサメハダコケムシの触手管
触手管がふさふさでゾワワァ〜^^

オオイソバナの住人たちにも目を向けてあげてください

八丈島の水底の地形は溶岩でゴツゴツしていますが、その表面にはたくさんの「動かないけど動物」が生活しています。

サンゴやイソギンチャクの仲間はカラフルに自己主張しているだけでなく、そのほかの生き物たちに家や食糧としても提供している魅力的な生き物です。

カラフルな彼らを愛でるのと同じくらい、その中に住んでいる他の住人たちにも目を向けてあげてください。

オオイソバナの中にはエビやヒトデ、ハゼやウミウサギの仲間たちが住んでいます。

生き物たちは決して単独ではなく、複数で関係し合いながら生態系を作っているんですね。

素晴らしき水中世界!

魚だけでなくそれ以外の生き物たちのことをPADIアンダーウォーターナチュラリストコースに参加して、もっともっと知ってくださいね。

真っ赤なオオイソバナの中に住んでいるガラスのように透き通っているイソバナカクレエビ
ガラスのように透き通っているイソバナカクレエビ
オオイソバナの中に擬態して住んでいるウミウサギ貝の仲間のチヂワケボリ
仲良く並んでいるチヂワケボリ貝

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八重根の主ともいうべき大きなマダラエイが休んでいました

今日の八重根のクジラの声はすごかった!

ものすごい重低音も入ってお腹に響く振動がすごかったなぁ。

かなり近くにいないとあんな音しないよなぁ(>_<)

かーなーり近かったね、きっと。

砂地にこんもりと盛り上がったところがあるなぁと思って近づくと、巨大なマダラエイが砂の中に潜って休んでいました。

あまりの大きさに感激です。

重力のかからない水中ならではの生き物の大きさです。

2mは超えてますな!

「長生きしてねぇ、またちょこちょこ出てきてねぇ」と念じて手を振ってお別れしました。

<気温:17℃ 水温:20℃ 透明度:30m>

砂地に潜っている2mを超える大きさのマアラエイ
2mオーバーのマダラエイ
赤い海藻に隠れているクマドリカエルアンコウ
隠れていて見つけにくかったクマケロ
ぷっくりした団子が並ぶクロダンゴイボウミウシ
立派なクロダンゴ
エントリーロープの周りを泳いでいるアオウミガメ
ロープの周りに元気なカメたち

ハチジョウタツを見てようやく新年がスタートです

元日から八重根が続いているので、今年の干支の辰にちなんで早くハチジョウタツを見て今年の海開きとしようと考えていましたが、三日目にしてやっと会えて事実上の海のシーズンがスタートしました。

ホソツツムシに上手に尻尾を絡めていました。

以前いた大きな大人のピグはもういなくて、次の世代にバトンタッチした感じかな。

このピグが大きく育ってまた増えてくれたら嬉しいな。

毎日クジラの声もしっかり聞こえてきて季節感たっぷりの水中世界です。

ウミウシは目にする種類も増えてきた感がありますね。

シオンはまだ21度超えて暖かい感じですが、それでもまだ水温は下がるでしょうから、海藻も元気になってきてウミウシの種類も増えるでしょう。

オレンジのピコチシオウミウシかな?カワイかったな。

ユビウミウシもプックリと大きくて目立ってました。

クセニアもいろいろな色が混じったボディが綺麗でした。

<気温:17℃ 水温:21.5℃ 透明度:30m>

八重根のアーチの下にいるハチジョウタツの子供
今年の干支なので頑張ってください
オレンジが綺麗なピコチシオウミウシ
ピコチシオウミウシかな??
岩の亀裂に入っているユビウミウシ
ぷっくりと可愛いユビウミウシ
柄と色が綺麗なクセニアウミウシ
複雑の色のクセニアウミウシ

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ウミウシたちの上手な擬態を見破るのはクイズのようです

今日も沖でザトウクジラのブローと潜る前の大きな尻尾が確認できました。

水中でも高音と低音のいい声が響いてきて、最高のBGMになっています。

水中にはウネリがありますが、これも冬ならではの季節感としておきましょう。

八重根の沖はシケていますが、防波堤があるおかげで風が強くても安全に潜らせてもらっています。

人工物に感謝です。

大好きなカイメンを観察していると、平たい部分のはずがこんもりしているのでジーーーーっと見ていると触角らしきポツポツが。

たまに見かけるツヅレウミウシの仲間でカイメンそっくりのウミウシです。

見事に乗っているカイメンと同じ色をしているので、ウミウシ初心者だと目の前にいてもどれどれ???ってなるウミウシです。

そういう擬態系のウミウシもたくさん見る経験をしていくと、今度は自分でも見つけられるようになって周りのダイバーにご紹介できるようになります。

その時のためにもウミウシの図鑑は持っているといいですね。

時間がある時にいつでもパラパラ見てあらかじめ色々なウミウシを知っておくと、見つけるのが早くなりますよ。

<気温:18℃ 水温:21.2℃ 透明度:20-25m>

カイメンそっくりなツヅレウミウシの仲間
イワスナギンチャクに住んでいるランソンミノウミウシ
イワスナギンチャクに住んでいるランソンミノウミウシ

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2023年が無事に終われますことに感謝申し上げます

2023年クラウンダイバースは30周年という節目の年を無事故でおわれたことに、ご来店いただいお客様皆さまに感謝申し上げます。

これまでの感謝の気持ちでお配りしたオリジナルエコバッグも好評でよかったな^^)

過去の時間を振り返りつつ改めて関わって下さった多くの皆様に感謝申し上げます。

未来のことはわかりませんが、これまでのように安全なダイビングと楽しい時間を共に過ごすことはもちろんですし、私たちの経験値が皆さまのダイビングの上達のお役に立つようこれからもお手伝いさせて頂きます。

来年も変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

三毛猫が年末のご挨拶
ありがとうペロ